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ヤブ医者にうんざり (PART 1)



 


ヤブ医者にうんざり (PART 1)


 



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デンマンさん。。。、最近、お医者さんに診てもらって、うんざりしたのですかァ~?



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いや。。。 僕は、かれこれ30年近く医者に診てもらったことがないのですよ。。。


マジで。。。?


僕は健康そのものです。。。 精神状態も良好なのですよ。。。 だから、この10年以上ネットで嫌がらせのコメントを書き回っている「現実主義者」と名乗る男に「精神科の医者に診てもらえよ!」と助言していることを除けば、医者という言葉を口にしたこともない!


 



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『現実主義者 馬鹿の見本』


 



この「現実主義者」と名乗って 嫌がらせのコメントを書きまわっている男は、マジで精神を病んでいるのですか?



あのねぇ~、50歳になろうというのに、次のようなコメントを書いていたら、誰だってオツムがイカレているのかと思いますよゥ!




引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺


16 無題


 


サトウのタワケのウンコでも食ってろ、


このクズネトウヨが、ボケッ!!


 



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現実主義者 2019-07-07 09:01:42




『ニッキースモーク』ブログより



現実主義者よ! オマエが、サトウのタワケのウンコを食べるのだろう!? アホッ!


それが分からないところが、オマエが精神を病んでいる証拠なのだよ!


 (モナリザの微笑)


 



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barclay 2019-07-07 12:57:10





6 現実主義者よ!


50歳になろうというのに、


ウンコで遊ぶ幼稚園児だなァ~(爆笑)


 



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23 Re:無題


 


>ゲイ主義者くん


お前が唯一無二のネトウヨなんだよ、


何度も言わすな(笑)


 


現実主義者を名乗るバカを追う男 2019-07-07 21:21:45





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24 Re:無題


 


>現実主義者さん


君さぁ幼稚なコメントしか出来ないの?


君50歳とか言われてるけど俺は君は40から43位だと思ってる(笑)
どちらにしろ大人なのにそのコメントは無いよね(笑)


残念だよね現実主義者と名乗ってるのにその幼稚なコメントは(笑)


まぁ幼稚なコメントしか出来ない奴に現実など語れないよな(笑)
なぁ現実主義者くん(笑)


 


ニッキースモーク 2019-07-07 22:16:24





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25 Re:無題


>現実主義者さん


 


おいコラ
こんなとこで道草くってねえで、俺の質問に答えろよ、クズw


唯一の理解者(と勝手に思い込んでる)であった伊藤さんのブログを
追い出されちゃったね~(ざまあww)


どんな気分? 言ってみろよw


 


春日(佐野直道) 2019-07-08 04:23:50




引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺


26 無題


 


うるせぇよ、グダグダ言わんと


クズネトウヨ仲間のウンコでも食ってろ、ボケッ!!


 



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現実主義者 2019-07-08 10:11:16




『ニッキースモーク』ブログより



現実主義者よ! コメントを書くたびに、


オマエは幼稚に向かって退化しているぞ!


きゃはははははは。。。



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barclay 2019-07-08 11:44:22




『ネット不適応者 (PART 1)』のコメント欄より
(2019年6月30日)



あらっ。。。 「現実主義者」と名乗って嫌がらせのコメントを書いている男性は、ずいぶんとウンチに拘(こだわ)っているのですわねぇ~。。。



そうなのですよ。。。 この男は明らかにフロイト先生が言うところの「肛門期」に問題があったのですよ。。。



肛門期



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肛門期は、ジークムント・フロイトが主張する5つの心理性的発達理論のうちの2番目の段階であり、口唇期に次いで表れる。
 
フロイトはある時期に小児性欲が肛門を中心とすると考えた。
子供は排便を意識し、コントロールの方法を教えられ、適切なときと場所でトイレに行くという「トイレットトレーニング(排泄訓練)」が可能になる。
時期については諸説あるが、おおむね2歳から4歳頃までとされる。


この時期の子供には自己中心的、情動的な傾向が強い。
そのため自分の欲求を即座に満たそうとする場合がままある。
何も教育しなければ、どこでもうんちをしてしまう子供であるが、排泄という肉体的反応を適切に行なえるようになることで、性格や自己規律に対して何らかの影響があるとされる。


親は、この時期の子供に対して規則正しく衛生的に排便するように教育することが求められる。
そうした親からの働きかけが社会的圧力となり、「適切な排泄行為をしなければならない」という規律と、「母親の要望にこたえられた」という達成感や充実感を得る。
このような教育が子供に徐々に適切な排便を身に付けさせていく。


子供は排便のタイミングを自分で判断するようになると、「自信」や「ものを諦める能力」や「我慢する能力」が発達し、自律のための重要な一歩を踏み出す。
ただし、この時期の肛門を自分の意思で自由にコントロールできる感覚をしっかりと身に付けなければ、子供のパーソナリティにさまざまな問題が生じる可能性があると言われる。


 


肛門期への固着


トイレットトレーニングの過剰と失敗は子供のパーソナリティに様々な影響を与える。


例えば、トイレに無理矢理行かせたり、過度にタイミングや清潔さに厳しすぎると、ものを捨てるのを嫌がるようになったりする。
ためこみ屋でけちな性格になることがある。
これは過度なトイレットトレーニングが子供に自分のうんちを溜め込みすぎるのを良しとするため、とフロイトは考えた。


肛門期固着は小児性愛の源泉となるともフロイトは考えた。
子供はうんちを幼児やお金に象徴交換して、それを代わりに手に入れたり溜め込んだりするような傾向があると指摘している。


逆にしつけを疎かにすると、子供はいつでも排便する事が良い事だと思い、お金を湯水のごとく使ったり、不潔のままになったりと、整理する事を学ばなくなってしまう、とフロイトは考えた。


芸術との関連も指摘されている。
肛門期は自分の体内の一部であるうんちを作って対外に排出するという活動を象徴していると言われ、それは創造的活動などと比較される。


また汚いものを排出することとの関連で妄想症が考えられたりもしている。




出典: 「肛門期」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



つまり、この「現実主義者」と名乗る男は「肛門期」のしつけが悪かったので、汚いウンチに拘って、50歳になろうというのに誰からも嫌がられるようなコメントを書きまわっているのですか?



フロイト先生が生きていたら、そう言うだろうと思いますよ。。。 この男は欲求不満からクソをネットで撒(ま)き散らしているようなものですよ!


要するに、今日は「現実主義者」と名乗る男が精神科のお医者さんに診てもらいに行ったのに、その先生がヤブ医者でうんざりさせられたというお話ですか?


いや。。。 違うのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。


 



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『拡大する』


『病院の悪い評判』


『DNAと現実主義者』


『ネット不適応者 現実主義者』


『チュンチュンと馬鹿の見本』


 



これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の6月の「人気記事リスト」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。



あらっ。。。 『病院の悪い評判』がダントツで読まれているのですわねぇ~。。。


そうなのですよ。。。


それで、ヤブ医者にうんざりした人が6月にコメントを書いたのですか?


そうなのです。。。 読んでみてください。。。




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行田総合病院の循環器ないか、久保は最低最悪!


治療め出来ず、挿入にも乗れない様な奴はやめる!


おまえのお陰で、今どんな辛い状態に成ってしまったか判るか!


 


太郎丸 2019-06-05 20:24:08 




行田総合病院、循環器内科の久保 医者と言う肩書きなんて降ろせ!


治療も相談も出来ず、医者なんて烏滸がましいわ!


 


太郎丸 2019-06-05 20:28:39





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行田中央病院の整形外科の木曜日の女医さん鈴木先生は、パソコンばかり見て居て患者の顔は見ない、診察台で細かく診てくれません!


言葉使いや態度も人としてどうかなぁと思います!!


加害者には、新車で買って2年も経って居ない車を事故車にされるるわ、車のローンはたっぷり残って居るのに、鈴木先生は「精神科に行った診て貰えば」とドクハラを言いました。


友達は、膝が痛くて鈴木先生に診て貰ったら、私の膝の上に痛い方の膝を乗せなさいと言われてビックリしたそうです。


とにかく、医師として人として最低な方だなぁと思いました!!


熊谷総合に転院するか考えて居ます。


 


ミチコ 2019-06-19 23:32:56




『病院の悪い評判』のコメント欄より
(2012年11月4日)



でも、ヤブ医者ばかりではないでしょう?



そうです。。。 なかには、いい医者もいますよ。。。 完璧な人間はいませんからねぇ。。。 医者だって人間だから、100%素晴らしい医者はいませんよ。。。


デンマンさんのお母さんは結局94歳で亡くなってしまいましたけれど、一時、奇跡的に助かったこともありましたよねぇ~。。。


そうです。。。



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 (前略)


たまたま母と話しをしていたら、“行田の伯母さん”、つまり、デンマンさんのお母さんが入院したという事を聞いたのです。
私が、「どのような人なの?」と尋ねたら、
母には、とても優しくしてくれた人だということで、とても感激して話していました。


デンマンさんに初めて電話した時に、偶然にも「お葬式まで準備していたのに、母親が奇跡的に助かって。。。」というお話を聞いて、なんだか私の心まで暖かくなるようなお話だと思いました。
デンマンさんのお母さんは 人に優しくしているので “神様”が奇跡を起こしたのではないだろうか?
私は、そんな風に考えることができました。


もともと子供の頃から、私は海外に行くことと語学に憧れを抱いていました。
それでも本当にやりたいことを自分から行動に移せず、甘えた環境でずっと生きてきた自分を、今になって改めて考えるようになりました。
やりたいことをやらないと、一生、この思いは引きずるんだろうな?


このような思いに捉(とら)われていた時に 母が“行田の伯母さん”の長男に デンマンさんという人がいて、20代でカナダに移住し、今でもカナダで暮らしているという話を初めて聞いたのです。
その時、私の中で一気に込み上げてくる思いがありました。


実際こうして、親戚の方と、海を越えて、何十年越しにコンタクトをとれるというのは、私にとって信じられないほど嬉しい事です。
デンマンさんの“海外飛躍遺伝子”の記事を読んで、なんとなく素直に信じることができました。


 (後略)


by 真由美


2014年3月25日 午後10時20分




『行田物語 社長』より
(2017年7月27日)



このときデンマンさんのお母さんが入院していた病院は行田総合病院でしたよねぇ~。。。 主治医の先生はどなただったのですか?



三宅先生でした。。。


適切に対応してくれる先生もいるわけですよねぇ~。。。


そうです。。。 だから、あらかじめ納得のゆくように主治医の先生から病気の症状や対応の仕方などを詳しく訊いた方がいいですよ。。。


インフォームド・コンセントですわねぇ~。。。


そういうことです。。。



インフォームド・コンセント


 



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インフォームド・コンセント(informed consent)とは、「十分な情報を得た(伝えられた)上での合意」を意味する概念。


特に、医療行為(投薬・手術・検査など)や治験などの対象者(患者や被験者)が、治療や臨床試験・治験の内容についてよく説明を受け十分理解した上で(英: informed)、対象者が自らの自由意志に基づいて医療従事者と方針において合意する(英: consent)ことである。
(単なる「同意」だけでなく、説明を受けた上で治療を拒否することもインフォームド・コンセントに含まれる)


説明の内容としては、対象となる行為の名称・内容・期待されている結果のみではなく、代替治療、副作用や成功率、費用、予後までも含んだ正確な情報が与えられることが望まれている。
また、患者・被験者側も納得するまで質問し、説明を求めなければならない。
これは医療倫理から派生した概念であり、患者の権利の一つともされる。


インフォームド・コンセントについて、日本医師会生命倫理懇談会は1990年に「説明と同意」と表現し、患者の自己決定権を保障するシステムあるいは一連のプロセスであると説明している。
1997年に医療法が改正され「説明と同意」を行う義務が、初めて法律として明文化された。


なお、英語の本来の意味としては「あらゆる」法的契約に適用されうる概念であるが、日本語でこの用語を用いる場合はもっぱら医療行為に対して使用される。
(#日本語訳の取り組みを参照。医療行為以外については説明責任を参照)




出典: 「インフォームド・コンセント」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』




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 (すぐ下のページへ続く)


by denman1720 | 2019-07-14 03:09 | 病める日本・病める政治 | Comments(0)

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